遠くにいる恋人と食事のおいしさを共有したり、ペットと意思疎通したり――。政府は16日、2040年の未来を予測した今年版の科学技術白書を閣議決定した。現実と仮想現実の融合がさらに進み、「人間性の再興・再考による柔軟な社会」になるとした。
今年の白書は20年後の未来について37項目で予測した。意識や体験の共有が進み、体が不自由でもスキーを楽しめたり、犬や猫と会話できたりするほか、自動車や工事現場の重機などが自動化される。ロボットが畑で果物や野菜を育てて収穫し、ドローンが店や自宅まで運んでくれるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f67d3bd667489b0060584186595c24d0a007f4

犬や猫との会話可能は、なんか実現しそうな良い夢ですよね。
あくまでも未来予想なので、何ともですが夢の話です。
最近テレビでも再放送されているバック・トゥ・ザ・フューチャーと現在の差はありますが、夢はありますよね。

20年後もやはり空飛ぶ車は現実的ではないのかもしれませんが、夢はあります。
犬や猫との会話してみたいでねw